結婚している男女が、不倫をすることがあります。

それぞれに不倫相手がいる場合はダブル不倫の状態といえるでしょう。

通常は、しっかりと結婚生活を営んでいれば、ほかの相手を好きになることはありません。

男性女性それぞれが満足していれば、それ以外の異性に本気にあることはあり得ません。

ですが、時として生まれつき特定の異性だけでは満足できないった気持がある人も少なくないでしょう。

いくら結婚する時に愛を誓ったとしても、時間の経過とともにそれを忘れてしまい、いつしか別の異性の体を求めたりします。

また別の理由は、結婚生活をするうちに、パートナーが魅力的に見えなくなる場合もほかの異性に気持ちがいってしまうことがあります。

例えば、男性の場合はお金を稼ぐ力がなくなった時や、優しさがなくなったとき、あるいは暴力を振りはじめたときなどです。

また男性ばかり外で遊んでいて女性をほうっておく場合も女性は寂しくなりほかの男性に気が行ってしまうことがあります。

逆に女性の場合は、男性と性的な行為をしなくなった場合です。

男性は女性と違い、性欲がありますので、ずっと体の関係がないと一人で行うか、ほかの女性に求めてしまいます。

少しモテる男性は、ほかの異性に気持ちが行ってしまい、肉体関係ができあがってしまうでしょう。

このように、不倫の原因は様々ですが、年齢とともにダブル不倫をする可能性が高くなります。

不倫をした場合でも、それぞれが元の女性や男性の元に戻っていくこともありますが、年齢が高くなっていくほど本気度が高く、元の状態に修復することは難しくなる可能性があります。

不倫の本気度は、プレゼントの内容でわかります。

男性が女性に対してプレゼントするものは、金額で決まるといっていいでしょう。

金額が安いものであればそこまで本気のものではありませんが、金額が高いアクセサリーの場合は本気である可能性が高くなるでしょう。

ですので、女性の立場からすれば、相手がどのようなものをプレゼントしてくれるかによってその相手がどこまで本気なのかを判断することが可能です。

一方で女性が男性にプレゼントする場合は、金額だけで判断することはできません。

金額はそれほど大したことがなくても、気持ちがこもっているものをくれることがあります。

例えば、マフラーをくれる場合、2万円のものを渡すよりも時間をかけて作った手作りのものを貰う方がうれしいでしょう。

そのことを女性はよく知っていますので、素材はそれほど大したことはなくても、この世に一つしかないような手づくりのものをプレゼントするのであれば本気度が高いといえます。

人間というのは、どこか欲求の塊で理性があるけれど、時としてコントロールが効かなくなる事があります。

それは、素敵な女性に出会ってしまった時です。

奥様にないものをもっていろことで、魅力的に見えて不倫へと走ってしま事もあるでしょう。

相手の女性も結婚しているという条件であれば、なおさら不倫という危険な方向に進んでしまうものです。

いわゆるダブル不倫という話です。

そこまで危険な関係になるとしても、追いかけたくなる女性とはいったいどんな女性なのでしょうか。

まずは、何とも言えないミステリアスな部分を持っており事です。

ご自分の奥様のように心が読めないところが、また会ってみたいと思わせるのでしょう。

それでいて、ご自分に自信がある女性です。

夢中になっている趣味があったり、普通の人が知りえない知識を持っていたりと個性豊かな女性は、男性を虜にさせます。

ある意味、今まであったことがないタイプの女性に新鮮さを感じ取るのでしょう。

彼女の強い自信や魅力的な知識に、男性も不倫をしても大丈夫な相手と思ってしまうのかもしれません。

賢い女性なので、ダブル不倫でも彼女ならうなくやれる人だと思い込んでしまうのでしょう。

付き合いの仕方も、まめに連絡やメールを取り合う事もしませんし、相手との距離感をとるのが絶妙に上手いのです。

ですが、デートで会おうとなると素直に返信をしてくるあたりも男性にとっては、かわいく感じてしまうところであります。

そのような対応に、都合の良い女性と思われがちですが、女性にも愛する旦那様がいるのですから、それはお互いさまとなります。

そんな、どこかクールでかっこいい女性ですが、ふとした時に弱い部分を見せたり、とても優しい心の持ち主である事が垣間見られると、更に追いかけたくなるのが男性です。

ギャップというものは、より相手を魅力的に見せます。

そんな弱い部分や優しい部分も、自分だけに見せてくれている部分なのかもと、男性は勘違いもするので更に彼女に気持ちが傾いてゆく事でしょう。

男性は毎日の生活に刺激がないと、快楽を求めに他の女性に刺激を求める事もあるのでしょうね。

気持ちが深いりしない自信や、相手をきちんとコントロールできるならよいですが。

家庭を壊すようなら、進まない方がよい道です。

案外、ごくごく普通の平凡な家庭が一番幸せなのだと思いますよ。

普通の家庭を切り盛りしてくれている奥様に感謝の気持ちがあれば、他の女性に魅力を感じる事も心が奪われる事もなくなりますよ。

男性側からすれば、不倫に積極的な女性は大歓迎、とでも言いましょうか。

いい女だからこそ男たちが群がる訳ですが、中には女磨きのために不倫に走る女性も実際に存在します。

確かに女性は恋をするときれいになります。

年を重ねても綺麗な人の影には男性がいます。

やはり女性は男性がいるからこそ華のように輝くのでしょう。

結婚していても所帯染みてしまうか、綺麗であり続けられるかは恋をする、しないで大きくわかれてしまうのです。

テレビなどでたまにダブル不倫などと囁かれているカップルはやはり女性は美女です。

恋する女は綺麗さという歌もあるようにやはり美に敏感過ぎる女性たちが不倫に積極的になるのは当然のことでしょう。

それだけ恋という魔法は女性を美しく輝かせるのですから。

しかし結婚する前にはそれに気づかない女性が多いのも現状です。

結婚して出産して、時が立ってふと自分を鏡で見たときに恋をしていたときの方が自分は可愛かった。

綺麗だったと思い出すのです。

いい女であり続けたいと強く思う女性ほど不倫や浮気に走るのです。

知り合いの女性で結婚前に20キロのダイエットに成功した人がいます。

恋をして相手の男性に釣り合う女性になりたい。

綺麗にになりたいと思って努力しました。

そのかいあって見事20キロのダイエットに成功してその男性と結婚したのですが、妊娠、出産で30キロ太ってしまったのです。

それでも変わらず旦那さんは愛してくれていたのですが女性側が男性に慣れてしまっていて、出会った頃のときめきがなくなってしまったから30キロもの体重を減量することが出来ない、と嘆いていました。

どういうことかと言いますと、恋をしていないから痩せる必要がない、それでも愛してくれる人がいるから痩せる必要もない、と言った方が分かりやすいでしょうか。

しかし、そんな彼女も結婚していながらその後、素敵な男性と恋に落ちてしまうのです。

相手も妻子持ちで、ダブル不倫の関係になったのですが、結婚前に感じてたトキメキがよみがえってダイエットに励み20キロ近く減量していました。

なるほど、恋は、というより、恋したときのトキメキはダイエット効果もあるのか、と素直に納得してしまいました。

恋をしてそのトキメキが女性を美しくさせるのであれば、結婚していてもトキメキを感じることがいい女であり続けるためのスパイスであるのでしょう。

と、いうわけで、いい女でいたいがために不倫に積極的になる女は美意識が高いのか単に恋したときのトキメキが欲しいのかは結局謎に包まれたままですが女性が美しいというのは男性にとっては嬉しいことなので、世間的にはどうあれあまり否定する気にもなれませんよね。

これは私の30代後半の実体験です。

結婚して、子どもが産まれ、妻は子育て中心の生活になり、いつのまにかセックスレスになっていました。

女性は子ども出産すると母親脳になり、女性ではなくなるとテレビで見たことがあります。

でも、そのうち妻と以前のような普通の夫婦関係に戻ると信じてました。

子どもたちの手を離れてきて、そろそろいいかなとある夜、妻に触れようとすると、「触らないで」と肘鉄をされてしまい、私はせっかく仲良くしようと思ったのに、すごいショックでした。

挙句の果てに妻がいった言葉は、「私はいいから、外でしてきて」でした。

たまにヘルスとかにはいったけど、やっぱり妻がいいしと思って勇気をだした矢先なだけにどうしたらいいのかと悩みましたが、私は単純なので、妻のいうとおりにすることにしました。

たまたま昔付き合っていた彼女に連絡してみました。

2度ほどあって、次からはすぐに不倫関係になりました。

ダブル不倫です。

彼女は旦那さんとはセックスレスだといいいました。

どうしてかと聞くと、身体の相性が合わないから旦那に迫られると逃げるというのです。

30代という年齢は体も若いしセックスしたいと思うのは自然の欲求です。

セックスレスは健康な人なら体と心のバランスを崩すのだと思うます。

妻にはばれないようにたまに不倫を続けていました。

ところが、パートに出ていた妻が帰りが遅くなるようになり、普通なら9時に終わって、9時半に帰宅するはずの妻が、だんだん帰りが遅くなりだしました。

妻との会話もなく、ぎくしゃくした雰囲気になっていたので、私は直感で妻が浮気をしているのだと感じ、知合いの紹介で探偵を雇い、妻と相手の男性を調べてもらいました。

私と妻はセックスレスなのに、なぜ妻は不倫しているか意味が分かりませんでした。

私たち夫婦はお互いダブル不倫をしていたのです。

妻に調査書を見せて、相手の男性と別れるように言いましたが、逆切れされてしまいました。

妻に言い分は、夫婦関係は破綻していて、別に他の人と付き合っても文句ないでしょう。という私には理解できないものでした。

そして、ばれたことを逆手にとり、堂々と男性の所へ通うようになりました。

やはり夫婦間のセックスレスがダブル不倫を始めるきっかけになってしまったのだと思いました。

妻は私と別れる気はなかったようですが、一旦、妻がほかの男性と不倫していると知ってしまった私はその2年後、結婚は本当に破綻し妻と離婚しました。

不倫の原因はさまざまありますが、その一つは家庭に居ても家族の理解が得られないことが理由の一つに挙げられます。

例えば、夫婦間の関係が悪くなってしまい、お互いの話しが共感できなくなってしまうと家庭での安らぎがなくなってしまいます。

またいざこざが起きた時に修復がうまくいかなくなることもあり、修復に時間がかかってしまえばそれだけ問題点が山積みされるでしょう。

本来会話をして解決するべきところを、会話をしなくなったことで問題がそのまま残されている状態です。

たいていの夫婦は、何か問題が起きた時はお互い話し合いをしてぶつかり合うこともありますが、あまり時間を要せずに解決しようとします。

ですが中にはそれができない夫婦もいるわけです。

結果的に家の中にいにくくなり、不倫に発展する可能性があります。

例えば会社内で結婚している異性がいた場合、必ずしも不倫に発展するわけではありませんが、お互い口をきいてくれる関係に発展することで不倫に発展することがあります。

確かに男性の場合であれば、性欲を発散する場所がなくなったといった理由で不倫に発展することもあります。

これは女性でも同じです。

ですが、共感できなくなった夫婦関係になってしまった場合は、疑い愚痴を言い合うこともできず、結果的にダブル不倫に発展してしまうでしょう。

家庭の中で相手との関係でうまくいくいかなくなれば、その寂しさを埋めるために外に気持ちを向けることが多くなります。

異性で同じような境遇の人がいればダブル不倫が成立してしまう可能性が高くなるでしょう。

よく社内で不倫をしている関係の二人がいますが、お互い気持ちを認めてくれる相手がいないことが原因のことが多いです。

また身近な人のため、よく相手のことをわかっていることも理由に挙げられます。

このように不倫をしないためにはいくつかのポイントがありますが、まず相手の気持ちを思いやることです。

夫婦関係は時間が経過すると相手の気持ちを思いやれなくなる人もいます。

相手の気持ちを考えることができなくなれば、お互い不満を持ってしまうでしょう。

たいていの夫婦は、同じ家の中で暮らしていれば何度か喧嘩をするはずです。

お互いに意見がわなければけんかになるものですが、それをいつまでも長引かせてはいけません。

自分の意見を主張することも重要ですが、半分は相手の意見を受け入れる柔軟な姿勢を持つことが大事です。

相手の池を受け入れることができれば、喧嘩を長引かせることなく、健全な関係を築き上げることが可能になります。

不倫の中でも、増えているのがダブル不倫です。

どちらかが未婚の場合、相手への依存が起こってしまいますと、もう一方には大きな負担となってしまいます。

たとえば多くあるパターンとして、会社の上司と部下の場合です。

男性上司は既婚、部下は未婚というケースの場合、そのうち女性側が本気になってしまうことがあり、そこからずっと一緒にいられないという状況に不満がどんどん出てきてしまい、奥さんに対しての嫉妬心、そして離婚してほしい、自分も相手と結婚したいという思いが出てきてしまうことがあり、うまくいかないのです。

しかし、ダブル不倫の場合は言い方は悪いかも知れませんが、分かりやすく言いますと罪の共有となります。

お互い家庭を持った環境であり、家庭を壊すつもりはなく、身体だけのつながり、また心の場合でも、本気で好きになる、独り占めしたいという感覚にはなりにくいという特徴があります。

そのため、お互いに余裕があるということもあり、会える時に会う、会えない時も無理をする必要がありませんし、たとえば家族の都合でドタキャンをされるといったことがあっても理解をすることができます。

心理的にも、お互いが既婚者同士ということで、隠さなければならない秘密の恋愛を通すことができます。

不倫にはゴールが無いと言われていますが、それだけに、片方が既婚者、片方が未婚者の場合、途中から片方がゴール(結婚)を求めてしまうということで破局してしまうこともあったり、奥さんへの嫉妬心からわざとばらしてしまおうという事が起こったりしてしまうこともあります。

しかし、既婚者同士であり、パートナーとドキドキがないにしても、家庭としては安定している、子供もいて、今の生活を崩したくないという場合には、それを継続させつつ、外で恋愛のドキドキ感を味わうことができるというメリットがあります。

不倫は不貞行為ですし、ばれてしまう事で離婚に発展したり、慰謝料を請求されてしまうこともあります。

その状況を分かっているふたりだからこそ、うまくいくこともあります。

相手への束縛心が少ないですし、純粋に会った時に身体の関係だけを求めているという場合も関係が長続きするという傾向があります。

不倫関係が1番上手くいくのが両方とも結婚しているダブル不倫のケースです。

リスクはありますし、もちろん気持ちが本気になってしまえば状況は変わってきますが、気持ち的なところで言えば負担が少ないと言えます。

今増えている不倫ですが、男性がするものというイメージをお持ちの方ももしかしたら居るかもしれません。

しかし、実際には女性の不倫率もかなり高くなっています。

ばれてしまうケースは男性の方が圧倒的に多いのですが、女性は男性と異なりかなりばれないように抜け目なく対策をしていることが多いので、実際の不倫件数は多いけれど、それが表になっていないということで、男性ばかりがしているイメージがある部分もあります。

ちなみに、不倫をしている女性における罪悪感というのはゼロに近いです。

もちろん不倫したいけれど、正義感、やってはいけないということがわかっていて、それを理性でコントロールされている方もたくさんいますし、そういった方からしてみたら信じられないことかもしれません。

しかし、昼顔妻というドラマが出てから特に流行語ともなり、メジャーな昼顔妻という言葉も出ているように、罪悪感なく外での恋愛を楽しむという傾向が増えています。

気持ちとしては遊びのケースもありますが、男性と比較して違うところが少しあります。

男性の場合には、身体の関係を強く求めるのですが、女性の場合には男性と違い、心のつながりを求めていることもあります。

遊びであっても、疑似恋愛であっても、自分のことをみとめてもらいたい、女として高めていきたい、という気持ちで不倫に走ってしまう方は多いです。

家庭内で、もうドキドキしない夫から、女としても見てもらうことができず、ただのお母さん的な存在になってしまっている、またドキドキした恋愛をしたい、と思っていても、実際には家庭を壊したくはないので、遊びでしかないことが多いです。

罪悪感はありませんが、ばれてしまうリスクはかなり大きくなりますので、ばれないようにするための力は持っています。

そのため、男性よりも発覚されづらいという傾向があります。

二人とも既婚か、片方が既婚で片方が未婚かということで、大きく状況も変わってきます。

女性が未婚の場合、男性からすると本気になられてしまうと困るということもあるでしょう。

もちろんそこにも相手の奥さんのことを考えるということはありませんし、基本的に不倫をするということは罪悪感がほとんどない状況での恋愛になります。

ですから、女性の気持ちもくみつつコントロールもうまくしていかなければならないので、男性既婚の場合は、男性に負担がかかってしまうこともあり、破局してしまうケースも多いのです。

不倫をして早2年。

最初のきっかけは取引先との飲み会でした。

飲み会で凄く可愛い女性と女性(Aさん)と話す機会があり、その時にたまたまメールアドレスを交換したのがきっかけです。

彼女は余りに美人なため、社内でも手を出す男はいなかったとのこと。

程々に綺麗だと話し易いのですが、余りに美人だったり魅力的だったりすると男の方がひるんでしまうのはどこでもあることです。

飲み会の際、取引先の若い男性と話したりしたのですが

「今日同席しているAさん、美人ですよね。社内恋愛とかしてるんじゃないですか?」

「いや、彼女は他の会社に彼氏とかいるんじゃないですかね。あれだけ美人だと僕なんかじゃ釣り合いませんよ」

私はその彼女とは会社も違うということで、気軽に話した。

確かに美人過ぎて緊張しましたが。

後になって彼女から聞いたのですが、気軽に話したりしてくれたことがとても嬉しかったとのこと。

取引先との飲み会の後、メールを送ってみた。

当然あれほどの美人、私がメールしたところで返事なんか来ないだろうと思っていました。

ただ、無視されたところで取引先の会社だし、毎日顔を合わせるわけでもないから、結構気軽にメールを送ってみました。

すると意外なことに、すぐに返事が来ました。

そのようなメールをやり取りする内に、親密な関係に。

もちろん私は既婚者ですから、不倫という秘密の関係です

彼女とホテルに行くと、私は異常なほどに興奮しました。

社会的にも道義的にも許されない行為であり、そのような背徳感からか、ホテルでは人生これほど頑張ったのは初めてではないだろうかと思うほどの勢いでした。

彼女もそれに満足していました。

彼女も私と同じように背徳感はあったようです。

それゆえ、ホテルでは彼女も激しく興奮すると聞いたことがあります。

アラフォーの私にとって、20代の彼女はとても魅力的でした。

それに、彼女との性行為は常軌を逸したほどの興奮でした。

彼女も同様で、私の求めに応じてくれるし、反応もよかった。

不倫はいけないと思いつつも、まるで中毒のようにはまっていきました。

彼女が時々言っていた言葉が

「私、普通の恋愛じゃ満足できないかも。今みたいなドキドキ感って凄く興奮するの」

私自身もこれほどの美人と付き合うのは初めてでしたから、いろいろなことを要求しました。

彼女を縛ってみたり、セクシーな下着を着せたりしてのプレイなど。

不倫は長くは続かないといいますが、既に2年。

いつかは終わるだろうなと思いつつも、やめられない。

できれば彼女から離れていってほしいという、ずるい思いがあります。

皆さん、こんにちは。

昨今は不倫に厳しい世の中ですが、既婚男性でも妻以外の女性に興味ありますよね。

逆に興味の無い人はいないと思います。

もちろん自分も含めて。

ではここで問題になってくるのは「どうやって不倫相手を見つけるか」です。

変な言い方ですが既婚なのを隠して付き合う以外は、相手の女性も当然こちらを「既婚者」と見ますし警戒心というものを持たれやすいです。

それでも女性と仲良くなりたい!ぶっちゃけ不倫したい!そういう気持ちはありませんか?正直、私はあります。

もちろん秘密で楽しく(恨まれたり、家族や会社に関係を暴露なんて最悪です)

そんなことを考えて相手を探して成功した私の体験談というか秘訣をお話したいと思います。

今は出会いはそこら中に転がっていますよね。

会社にも独身、既婚を含め女性社員はいるでしょうし、出入りの業者さんが女性だということも多いと思います。

他にもネットや飲み屋なんかでも出会いはありますね。

でもネットだと分からなすぎて少し怖いし、何か事件に巻き込まれるかもしれない。

事件になっただけで「秘密で楽しく」という目的が達成出来ないわけですからやはりここは出来るだけ危険は回避するのが得策でしょう。

不倫というだけでリスクはあるのですから…

では具体的な話をします。

本当に難しく考えなくっていいんです。

ポイントは「女性を不快な気持ちにさせないこと」これだけです。

若い子も、年上のお姉様も、不快な気持ちにさせないように対応。

女性はなかなか鋭いところがあって、ガツガツしてると見抜かれる。

だから大人の余裕を持って話す。

悩みがあったら落ち着ける場所で話を聞いてあげる、経験から来る的確なアドバイスを優しい口調で与える。

時には女性のパートナーが連れて行かないような雰囲気のあるお店に連れて行って金銭的な余裕や大人の魅力を然り気無く見せつけるのもいいでしょう。

その時は「奢ってやったんだから」と考えずあくまでも落ち着いた紳士的な態度で。

会話をしながら相手の考え方や人柄、現在の環境をチェックしておきます。

好みや変な恋人や身内が居ないかしっかりチェックしましょう。

それと重要なことはもう一つ。

服装や見た目はこざっぱりと清潔に。

高すぎるブランドもので全身を固める必要はありませんが女性は意外と厳しく見ているもの。

一つくらいは高価なものを身に付けるのもいいでしょう。

定番すぎる話ですが、若い人と違って最先端のものばかり追いかけても似合わない場合が多いですし、魅力半減です。

それなら清潔なシャツや仕立てのいいジャケットなどがいいです。

髭がある場合は無精髭でも整え、時には剃る。

鼻毛や口臭は厳禁。

汚い格好の女性とは誰でもデートはしたくないでしょう?それと同じです。

たったこれだけのことを注意すれば、寄ってくる女性は必ず居ます。

そのおかげで今は妻とも彼女達とも円満に楽しく過ごしています。

皆さんも試してみては?